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【 防音職人からのメッセージ 】

木造住宅などの生活防音、木造防音室(ピアノ・ヴァイオリンなど楽器、シアター・オーディオ)の新築・リフォームでお困りの方、 国立まで相談に出かけてみませんか。
間取り図や検討案を見ながら情報交換、アドバイスによって方針が見えてくることが多いものです。また、具体的なお話を伺ったあとに概算見積り や提案書をご提示できると思います。 → 『 お問合せ・相談 』 | 『 関連トピック(内部リンク) 』

防音職人は、木造の特性を考慮して、出来る限り無駄のない薄いコンパクトな防音構造を検討し、提案しています。湿気防止や構造的補強などを 含めて建物の耐久性を配慮しながら遮音対策と一体的に構築できるように心がけています。
一般的な住宅であれば、音響に配慮しながら約42ミリの薄い防音施工でD-50レベルの防音室を構築できます。
なお、詳しい特長や実例・関連記事は、ホームサイトをご参照いただければ幸いです。 → 『 木造なら防音職人(ホームサイト) 』